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2011年9月22日 (木)

姫川薬石の効果。

2週間前に糸魚川で採取してきた姫川薬石を、生活の中でいろいろ利用している。

その効果は、、、はっきり言ってすばらしいのだ。

ただ注意していただきたいのは、このブログをご覧になった方にとって等しくこの姫川薬石という石さん達がすばらしい存在になるかはどうかな?と思っている。

石は手にした時にその人にチューニングをしてくれる、というのが基本なのだと考えているので。

という事で、

わが家のお風呂に入れている姫川薬石の量は、約8kgだ。
何せ一つ4kgのものが入っている。

洗面器に入れておくのは浴槽を傷付けないため。

効果その1:

あたたまり方が違う。これは明らかだ。本当にポカポカだ。先日までは、残暑が厳しくて入浴後は暑すぎるくらい。このところちょっと涼しいので、本当に違いがわかる。秋から冬にかけてその効果はもっとわかるようになるだろう。

効果その2:

眠りが深い。これは、枕元にも数個の姫川薬石を置いているのでお風呂との相乗効果かもしれない。明らかに糸魚川へ行ってからの私の変化である。

効果その3:

日によって姫川薬石の僅かな香りがある。まったくない日もある。どちらにしても石があるおかげで、リラックスする。これって効果なのか、と言われそうだが、私にとっては実感出来る効果なのだ。

効果その4:

お風呂で石を握ったりしているとこれもリラックス効果がある。手触りが良く、見かけはかなり表面がでこぼこしているが、肌をマッサージしても痛くない。

糸魚川の海岸でお会いした石のプロフェッショナルK氏の話を思い出した。

自然放射線の影響範囲ははとても微妙なものなのだ。
実際は石の表面から1〜2cmの距離に及んでいる程度で、お風呂の湯気からたくさんのラドンの気体を取り入れられるかは断定出来ないが、お風呂に入りながら石を触ったり撫でたり、また足や手などをマッサージしたりする事がホルミシス効果を高めるのに大切だと話されていた。

効果の種類も人によりとても主観的なものだし、使う人の意識によって変わる部分は大きいと思う。

やはり、石は手にしたときにその人にチューニングしてくれる、という事だ。

写真:お風呂の姫川薬石
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