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2018年3月の記事

2018年3月26日 (月)

銃の無い世界。

アメリカですごい動きです。

 
銃の無い世界へと、
 
なんとワシントンで高校生を中心に50万人以上の規模の、
 
デモが起きています。
 
報道がほとんどないのもおもしろいのですが。
 
これ、エネルギー的に光りそのものなんですよ。
 
スピリチュアルな人々で、反◯◯はしないという人も多いですが、
 
それもいいでしょう。
 
でも、理想を追求して行動を起こす、
 
素晴らしいなと思います。
 
光以外の何者でもないです。
 
私も、結構国会前行くんですよ。
 
だって黙ってられないじゃんか。
 

2018年3月22日 (木)

組織なあ。

財務省という組織に関するニュースが、毎日のように飛び交っています。

 
財務省、
 
エリート中のエリート、最強の官僚、と言われています。
 
「優秀」という言葉はこれらの人たちのためにあるかのような、
 
何言ってんの、と思います。
 
「文書管理」、すらまともに出来ない2流の組織ですよ。
 
さらには嫌なものは嫌と言えず、
 
上の言う事に渋々ながらも忖度する。
 
もちろんそれは、ある意味被害者でもありますが、
 
今回の森友学園関連では、こんなに、
 
もう1年以上も真相が分からないままズルズルと引き延ばされている状況で、
 
それでもはっきりと物が言えない状況です。
 
怖いんでしょうね。
 
よく考えてみますと、真相が分かれば、モリカケ解散の昨年の衆院選は必要なかったのですよ。 
 
600億円も無駄に使ってしまいました。 
 
官僚の人たち、
 
今回応援する気持ちもありますが、組織としては情けない組織だと思います。
 
やはり
 
原因は毎年の税収によって予算がおりてきて、そのお金の使い路がそこそこ
 
理にかなっていなくても、多少の無駄があったとしても、
 
経営それ自体に何ら支障が起きないという事につきると思います。
 
逆に言えばそんな状況で不正の無い潔癖な組織が存在できるとは思えません。
 
「最も優秀な人たち?」と言われている人たちが公文書改竄という不正をやるなんて、
 
と言いますが、
 
優秀と意識レベルとはまったく違います。
 
組織自体の集合意識レベルが低いですよね。
 
もう構造的に深く深く根付いている、この闇のシステム。
 
もう終わりは近いようです。
 
今回の森友学園問題は一つの縮図です。
 
闇の構造がひとつ明るみにあぶり出されてきたのでしょう。
 
 
* * * * * * *
 
また、私の生まれ育った町、東京都足立区の荒川の土手を歩いてきました。
 
やっぱりここは気持ちいいです。 
 
夕方近くなると、ウォーキングや走っている人たちもたくさん。
 
ちょうど、東京スカイツリーがケーズデンキから生えているように見えて、ちょっと面白かったです。
 
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2018年3月19日 (月)

権力。

国会見てると、

 
もう本当に、
これだけ嘘つきまくっても、
 
権力にしがみつくって、信じられない。
 
総理、まだ、辞めないんだ。
 
ある意味、すごい。
 
 
 

2018年3月14日 (水)

ライブの練習が出来ない。

3月18日には初めてのミニライブが予定されています。

 
JAZZのライブハウスで知り合った気の合う仲間でカルテットが出来ました。
 
セッションでなく、人生初めてのライブなのですが。
 
直前の練習がまったく出来ません。 
 
仕事が多いからです。
 
もうこうなったら、素で行くしかありません。
 
前日に少し、メンバーでリハがあるのでそれだけで本番に臨みます。
 
曲目が 決まりました。
 
On Green Dolphin Street
Stolen Moments
Georgia On My Mind
Lady Bird
Red Clay
A Night In Tunisia
 
リーダーはTsのかた。
 
この中ではフレディ・ハバードのRed Clayという曲のみEP(エレクトリックピアノ)での演奏です。
 
演奏するジャズバーはグランドピアノのみなので、この曲一曲のためにわたしは、自分のエレピを車で持って行くことしました。
 
私の性格では、ちゃんと準備してから本番に、
 
というような性格でしたが、今回はもうこのまま練習不足のままで行きます。
 
もっともっと、そういういい加減な人間になりたいですし。
 
演奏始まったら、ちゃんとやる事よりも、楽しんでヤル。
 
それでいいやと思えるようになりました。
 
もう頑張らない、これで行きます。
 
* * * * * * *
先週は友達との関係で とても落ち込んだ事がありました。
 
復活するのに丸2日かかりましたwww
(いや、復活できたか少し怪しいかも、、、)
 
自分でも意外なほど心が傷つきましたね。
 
ああ、こういう事でおれは反応するんだなあ、って。
 
あんなに、
 
「日々の出来事に感情を持って行かれない」
 
を実践してきたのに。
 
でも、自分を責めないで何とか落ち込みから抜け出てきました。
 
あんまりブログでこんな事書いてこなかったのですが、
 
こういう事結構あるんです。
 
私は、迷うし、悩むし、落ち込むし。
 
だから、人間やってるんだよねwww。
 
私の場合は、
 
今回この地球で生まれて、物心ついたときからいわゆる鬱な子どもでした。
 
今では、原因が、たくさんの重ーい過去世の経験の結果にすぎない、とわかっているのでどうってこと無いし、
 
それは、私の特質であって、負の側面とも思っていません。
 
そもそも、宇宙から見れば「負の」側面なんて無いのでしょう。
 
また、その辺の事も書きたいと思います。
 
いつも、新しい記事が少なくてすみません。
 
* * * * * * *
ところで、どうでしょうか、政権、終わりそうですね。
 
* * * 
写真は先日の、下町の夕日です。
 
私が生まれ育った町の川べりを歩いてきました。
東京都足立区の荒川の土手。
気持ち良かったなあ。
子どもの頃は、友達とこの土手で毎日遊んでいました。 
川っぺりの、本当に落ちたらアウトな危ないところで。
日が暮れるまで、
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 * * * * * * *  

2018年3月11日 (日)

震災から7年です。

東日本大震災から今日で7年が経ちました。

忘れてはならないです。
 
今でも7万3千人の人達が避難生活している事を。
 
この震災を期に、  脱原発に動いた国がある中で、
 
当の日本は大きく遅れをとっています。
 
次々に再稼働されて行く状況です。
 
ヨーロッパでは再生可能エネルギーがとても愛あるビジネスとして進化して行くでしょう。
 
日本は取り残されます。 
* * * * * * * *
今月になってから
 
森友学園に関わる公文書書き換え問題。、
 
大きく動いていますね。
 
ほとんどの国民は、国会はいつまで森友のことやってんだ、程度の事かも知れません。
 
ところが、公文書書換がどれほど重大な事なのか、わかっていないだけです。
 
これはもう法治国家として、崩壊しているという事です。
 
民主主義なんてかけらもありません。
 
公文書書換が平然と行われる国家ということは、あった事を無かったと出来るという事で、人さえ存在していない事に出来るんですよ。
 
抹殺できてしまうんです。
 
こんな国になっているんです、日本は。
 
ついに亡くなる人が出てしまいました。
 
国は数日前まで原本について知らばっくれていたくせに、
 
これはヤバいと、政府は今度は全部役人のせいにして、幕引きしようとしています。
 
官僚が文書を書き換えるなんて相当の事が無いとやりませんよ(14年間も公務員だったので、、)。
 
ものすごい力が働いた事は明白です。
 
官僚の人たち、いい加減に本当の事を話して楽になればいいのに。
 
守っているもの、そんな事いつまでしているんでしょうか。
 
3.11と森友学園問題ここで重なったのは偶然でしょうか。
 
* * * * * * * *
そんな3月11日ですが、きょうは娘の大学卒業式です。
 
晴れるといいなあ。
* * * * * * * * 
最近神田神保町ばかり散歩しています。
 
私が一番好きな街です。
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