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2018年4月13日 (金)

愛と心配

またまた今日の

「SITHホ・オポノポノ日本」 さんのメッセージがとても良かったです。

以下シェアです。

 

* * * * * * * * * * *

誰かを愛することとその人を心配することを同時にはできません。

心配は記憶です。

 

私達はどの瞬間も記憶か愛、そのどちらかを選択しています。

 

平和は私から始まる。

 

イハレアカラ・ヒューレン  

* * * * * * * * * * *

 

きょうは、仕事が終わって、首都高突っ走ってきました。

 

時々、意味なく走ります。

 

今日はビル・エバンスのアルバム「I Will Say Goodbye」を聴きながらの、

 

気持ち良いドライブでした。

 

港区芝あたりで散歩。

Img_1293

 

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
時々の更新を楽しみにしています。

さて、私も「I Will Say Goodbye」が大好きです。
この頃のビル・エバンス・トリオに参加しているベースのエディ・ゴメスがもう本当に大好きなんです!
なので、
「At The Montreux Jazz Festival」
「From Left to Right」
「SINCE WE MET」
「You Must Believe In Spring」
は持っています。

エディ・ゴメスに関わらず、似たようなテイストのベーシストをご存知ないですか?
何か新しいアルバムが欲しいなぁと思っているところです。

メスライオンさん。

こんばんは、ありがとうございます。
エディ・ゴメスっぽいベーシストということですが、
スコットラファロの影響をうけた系の人でしょうから、
私のなかではラファロが最高峰で他はうーんという感じですね。
実はエディ・ゴメスよりもその前にエバンストリオにいた、
チャック・イスラエル(イスラエルズ)の方が私はエディ・ゴメスより好きです。
地味ですが優しく粘っこい。
その頃のエバンスの代表作は、「At Shelly's Manne Hole」でしょうか。
私の思うベースは、ポールチェンバースを筆頭にして、
やはり重低音を正確にキープする人が好きですね

お返事ありがとうございます。

やっぱりラファロが一番なんですね。
「Explorations」はよく聴いています♪

私のような聴くだけの人と演奏者とは聴きどころが違うかもしれませんね。
ピアニストからすると、低音キープのベースラインの方が演奏しやすいのですか?

今からポールチェンバース聴き直します!

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